4月1日(火)
まぁ、ビワマス釣りがないと、こんだけ釣りに行けないんですね・・・><
遅い遅い、今年の初釣りです。
ビワマス釣りが出来ないので、今年はその分、海に行く予定でしたが、まあ、荒れる荒れる・・・TT
春先は荒れやすいのですが、温暖化の影響?年々、風が吹く日が増えている気がします。
平日だったら、いつでも行ける私でさえこの状況なんで、
週末にしか行けないアングラーなんて、ほとんど行ける日がないのでは??
予報とにらめっこして、虎視眈々と伺ってましたが、ようやくマシな予報が出ました^^
エンジンをオーバーホールしたばかりなので、試運転を兼ねて、近場の福井県に行ってきました。
まだアオリイカには早いので、メバルメインの、ライトジギングで行きます。
30メーターラインの岩礁が点在するいつものポイントに入りますが、
まあ、反応が出ませんね・・・TT
まだまだ水温が低いからか、浅いエリアに生命感が全く無い><
小さな反応を見つけては、すぐにフォールを繰り返しますが、うんともすんとも・・・
実績のある周辺のポイントを叩くこと4時間、完全ノーバイトでした。
せっかくベタベタなので、ちょっと沖に出て、ポイント探査をしてみます。
有名なT礁まで行きましたが、それでも反応は薄いですね・・・
青物の反応は出ないので、礁付近で真鯛を狙ってみますが・・・
水深は60メーター程度、真鯛狙いには、まだ水深が浅いんでしょうね。
一発大物だったら仕方ないけど、今日はお土産釣りのライトジギング。
さすがにこのままでは終われない・・・^^;;
再度、朝のポイントに戻ってメバルを狙います
魚探とにらめっこして、早いペースで岩礁点在エリアを走ると、
ようやくメバルらしき、良い反応が出ました^^
すかさずマークして、ジグをフォール!!
一発でHIT〜本命のメバルでした^^
5号ハリスのチヌ針8号なんで、コツコツ当たりますが、なかなか乗りません。
それでも、もうここしかないので、コースを変えて、何度も流して
メバル3匹追加〜^^^
更にしつこく流していると、ゴン!!
ひときわ強い引きで上がってきたのは、ここではナイスサイズの45pのアコウ!
リクエストされてたのは、メバルの煮付けと、活かしのアコウ。
これでミッション完了!
ただ・・・45pのアコウ、活かして持って帰れるんかな・・・^^;;
アジカンの中で死んでたら完全アウトで、刺身にすらなりません。
帰りの道中も30分おきにアコウの状態を確認して、弱っていたら即、締めて冷やすつもりでしたが、
水温が低いからでしょうね、なんとか無事でした。
ただ・・・これだけ何度も何度も確認していると、愛着が沸いてしまいますがな・・・^^;;
釣果
アコウ 45p メバル25p前後4匹

4月9日(水)
試運転を終えたので、ちょっとTまで遠征して青物が釣りたい!!
前日の予報では波1.1後0.6メーター、風もMAX3メーター。
ただ、見る度に若干悪化して、夕方時点で、まだ迷ってましたが、
ビワマス仲間のSさんとYさんから、まさかの、「Tに行きませんか?」とのお誘いが^^;;
迷っている中で背中を押されたら、そりゃ、二つ返事で行きますがな^^;;
予報が悪化する可能性があるので、朝の出発前にもう一度確認しあう事にして、就寝。
2時に起きて、予報を確認すると、やっぱり悪化して波1.3後0.7、風はMAX4メーターほど。
落ちていく予報なんで、時間を遅らせて出られないことはないけど、
一人だったらこの時点で中止にする予報です。
Sさんと相談するも、Yさんと連絡が取れないので迷います・・・
そうこうしているうちに、Sさんはとりあえず出発しました、とのこと・・・^^;
そりゃ、もう行くしかありませんがな・・・
最悪、波が落ち着くまで待って、その待ち時間は釣り談義も出来るので、それでいいかな??
遅めに出たので、道中、満開の桜を堪能出来ました^^
午前6時、久しぶりに二人と再会して、ここから波待ちの釣り談義〜
二人とはビワマス釣りで出会ったんですが、今年はみんな抽選でハズれた間柄です。
ハズれた者同士、何か変な連帯感がありますね〜^^;
「ビワマス落ちた代わりに、みんなでいろんな釣りをしましょう!!」という話になりました^^
ここのポイントは私の案内するポイントです。
タコ釣り、ノドグロ釣り、ホタルイカ掬い・・・いろいろ誘って頂いたので、
今度は私が、お邪魔させて頂きますね^^^楽しみです^^^
なかなか波が落ちない上に、釣り談義に花が咲いて、出船は8時半になりました。
風は収まりましたが、波は、前日からのうねりが残っています。
危険な感じではないけど、緩いスパンの高低差のある波、絶対に酔うヤツです。
Bグリから始めましたが、魚探の反応はポツポツ程度。
それでも、ヒラマサの可能性もあるので、反応が出る度にフォール〜
1時間ほどやったところで、案の定、軽く船酔い・・・><
仕方なく、波がもう少し下がるのを待って、40〜50メーター付近でライトジギングすることにします。
浅いエリアは凄い二枚潮です。
ジグを120グラムまで上げて、なんとか底が取れるぐらいの感じです。
ただ・・・120グラムまで上げてしまうと、もうライトジギングでもないですね・・・
ジグのサイズも大きいし、根魚相手なんで、それに見合った魚も居ないので、
諦めて浅瀬で船酔いが治まるのを待って、うつらうつら・・・
昼前にSさんとYさんは、船酔いで一旦上がったそうですが、
経験上、一度上がると面倒になってそのまま終わるパターンになってしまいそう><
船酔いも少しマシになってので、T沖に向かって走ることにします。
マークしている根を回りますが、ほとんど反応が出ませんね。
この日はT礁と心中するしかなさそうです。
予報だと、波は下がってくるハズなんですが、ほとんど変りませんね・・・
T礁でシャクること1時間、再び船酔い発生・・・><
完全に負けパターンの諦めムードなんですが、やはり負けるのは仕方がないとしても、
最後まで戦って負けたい・・・
もう、自分を納得させるためだけに、船酔いで意識低下の中、
それでも、ゆるくシャクり続けます
すると、いい反応が出て、中層でゴン!!
掛かりませんでしたが、青物のような気がします。
すぐにマークして、同じラインを流すと、反応が出て再びゴン!
やっぱり乗らない・・・かなりのショートバイトです。
こちらの体調も万全ではないので、ボケ〜っとシャクっている、その隙を突かれたのかも・・・
もう、ここしかない!同じコースを流して再びゴン!すっぽ抜け・・・
再度ゴン!ようやく乗りました!
ファイトからすると、60p程度のヒラマサかメジロですね。
あと5メーターまできましたが、バラシ・・・TTTT
この後も同じコースを3回ほど流しましたが、群れが抜けてしまいました。
頑張って諦めずにシャックっていたので、神様がくれた、ラスト、ワンチャンスだったのかもしれませんが、
それを生かせませんでした・・・><
もう、他にポイントを探す気力は残っていないので、14時半、これにて撤収することにしました。
ボーズではありましたが、負けはしたものの、勝負が出来て良かったです。
港に戻って、撤収しながら、再び釣り談義〜
どうせ早く帰っても渋滞に巻かれるだけなんで、もう真っ暗になるまで3人で話してましたが、
話、尽きませんね〜〜
今日は貴重な話が出来て、楽しかったのでそれで十分かもしれませんね^^;
釣果 ナシ
4月19日(土)
以前から近所のおっちゃん、Tさんから「ワシ、船持ってるから一緒に乗らんか〜??」と誘われていました。
会う度に声を掛けて頂くので、気にはなっていたけど、自分が船を持っていることもあって、
なかなか乗り気ではなく、気がつけば、もう2〜3年経ってしまいました・・・><
今回、ビワマス釣りが出来ないので、この機会に新しいことを始めようと思っています^^
Tさんは目が不自由で、ご自身で運転することが出来ません。
なので、私が車も船も運転することになるのですが、「どこでどんな釣りをしてくれてもいいよ〜」
定年後なので、「誰とでも、平日でもいつでも行けるよ〜」と言って頂いています。
これは、チャンスなのかもしれません^^^^
もしかしたら、この先、友人とも行けるかもしれません^^^
ミニボートもいいのですが、どうしても釣るときは一人なので、みんなでワイワイ言いながら釣るのも楽しいし、
何より、大きな船なんで、安全だと思います。
そのためには、まずは乗せて頂いてからでないと、何も始まりません。
今回、近所の2人だけだそうで、私も一緒に乗せて頂く事にしました。
Tさんを乗せて7時に出て、9時に出船・・・
「えらい遅い出船やなぁ・・・朝マヅメも夕マヅメもナシで大丈夫かいな?」
と思いながらも、今回は勉強と割り切って、いつもTさんがされている通りの釣り方で行ってみます。
船を見た印象は、「40フィートはやっぱりデカイな!」でした。
これだったら、釣り方次第ですが、5人くらいだったらストレスなく釣りが出来そうです。
ポイントは今月、自分の船で行ったT礁からスタートします。
青戸の入り江から湾外に出るまでに結構距離がある上に、スピードが出ませんね。
せいぜい、時速17キロ・・・T礁までは1時間余りかかりました。
真鯛狙いで、お二人はタイラバメインで行くとのことで、私はあえて、ジグで真鯛を狙うことにします。
タイラバはラインを出して流すので、私は船の真下をバーチカルで狙います。
多人数の場合は釣り方を変えた方が、ラインが絡むこともないし、
広く探れるし、アタリのパターンを見つけられます。
多人数のメリットとデメリットは頭に入れておいた方がいいですね^^
1フォール目からNさんにレンコ鯛HIT〜
続いて再びNさん、サバHIT〜
私が用意している間に、既に2匹^^; 好調ですね〜
Nさんはなんと二刀流、銅付き仕掛けにホタルイカの餌釣りしながら、
タイラバをしているようです。
大きな船で、少人数だから出来る釣りですね・・・^^;
まあ、今まで余り見たことのない光景にびっくりです^^;;
ジグにはなかなかHITしてきませんね・・・
餌釣りにはコツコツあたりはあるみたいですが、下手にワームを付けてしまうと、
どんどん釣りが小さくなってしまう・・・
そもそも、ホタルイカくらいの餌を一飲みで食えない魚を、本気で狙うのも・・・^^;
まだ、真鯛には水深が浅いので、沖のA礁に移動します。
ここは水深80メーター、礁の近くはパラパラ、反応があるみたいです。
底から5メーターほどシャクったところで、ゴン!!この日の初バイトでしたが、掛からず・・・
固いバイトの感じが、真鯛っぽいような・・・
その後もいくつかポイントを回りましたが、私はエソの水面バラシのみ、
Tさんは1バイトのみ、Nさんはエソの他、サバを1本追加で、実釣4時間程度でしたが、
打つ手がなくなり、ここで終了となりました。
今回、釣果は期待していないので、この日の最大の目的はここからです。
行きはNさんの運転を横で見ていたので、帰りは私が運転させてもらう事にします。
私の友人を誘う為には、私が運転出来ることが大前提になるので、ここからが本番です。
ま、運転は出来るのですが問題は着岸。
港の沖で2〜3回練習をして、船の感覚をつかんで、いざ本番。
やっぱり初めてで、人の船となると、安全意識が勝ってしまいますね^^;;
岸壁に絶対にぶつけないようにと思う気持ちが強すぎて、どうしても3メーターほど寄せきれない・・・
なんとかロープを引っかけて、たぐり寄せて着岸出来ました^^;;
ま、しばらくは多少、まごつきますが、なんとか離岸から運転、着岸までは
一人で出来る目処が立ったのが最大の収穫でした^^
これで、私の持ち駒が一つ増えたと思います。
もちろん、Tさんの都合次第ではありますが、乗りたい方がおられたら、いつでも!!
(ガス代は割り勘となります)
さて、釣れなかったので、今回の釣りの反省点を。
(腕がないということは置いておいてのハナシです)
まず、一番の原因は、魚が居ない場所で釣りをしていること。
私の場合は、走って、何かしらの反応が出たらすぐにフォール、の釣りですが、
今回は砂地をダラダラ流しているだけの感じ。
魚探を時々見てましたが、ほとんど何も映ってませんでした・・・
広い海、魚はどこにでも居る訳ではなく、居るところに固まって居るけど、
逆に言えば、居ない場所には全く居ない。
なので、テキトーに流す釣りは「運任せ」になってしまいます。
やはり、ずっと思ってましたが、不安は的中でした。
私が船長をする場合は、おそらく真逆の釣りをすることになると思います。
ただ・・・そうなると私は半分程度しか釣りが出来ない・・・><
「やっぱりマイボートの方が・・・」とならないかが心配です^^;;
釣果 ナシ
4月28日(月)
しかしまあ、今年は特によく荒れますね〜
いつでも出られる私でさえ、ほとんど出られる日がない><
ジギング船では、釣果が上がりだしているので、自宅待機で悶々・・・
そして、ようやく・・・ベタナギの予報が出たので、SさんとTまで遠征に行ってきました^^;
着いてみると、まあ、滅多に見ないほどのベタベタじゃないですか!
いつもだったら、南風が収まるのを待ってから出船するのですが、この日はその必要ナシ。
6時半に出船して、SさんとBグリに向かいます!
パラパラ反応が出ますが、朝は反応が鈍いですね。
群れを探しながらウロウロして、1時間ほど経過したところで、
全開で走っている時に、急にエンジンがストップ・・・
嫌な予感が・・・このパターンは重傷の事が多いので・・・
しかし、なんでまた・・・
よりによって、朝は普通に走って、一番遠い所に来たところで止まるかな・・・><
案の定、スタートロープを引いても、引いても、全く反応がありません。
普通、掛からなくても、何度か引いてると、ちょっとくらいは反応があるものなんですが・・・
オーバーホールに出したばかりなので、そんなハズは・・・
プラグを見ると、交換はしていない感じだったので、プラグを交換しようとすると・・・
最悪・・・積んでませんでした・・・><
大きな故障はないハズ??なので、古いプラグの点火不良?
車には積んでるので、一度港に戻ることにします。
Sさんに引っ張ってもらうことも出来るのですが、やっぱりこちらの都合で、
人の釣りを邪魔はしたくないし、それはあくまで最終手段です。
幸いベタナギなので、可能な限り、自力でなんとかすることにします。
補機の1馬力の「ジェイモ」を出して、のんびり帰ることにします。
荷物も多いので、ジェイモでは完全に力不足です。
時速4〜4,5キロ程度で、エッチラホッチラ・・・
1時間ほどかけて、無事、港に到着しました。
とりあえず、人に迷惑を掛けずに、自力で戻れてホッ^^;;;
プラグを交換して、ロープを引くと・・・一発で始動したものの、すぐにエンジン停止・・・
それが2回ほどありましたが、時間をおいてロープを引くこと数十回・・・
とうとう全く反応が無くなってしまいました。
仕方が無いので、これにて撤収して、また、安原エンジンに持って行くことにします。
4時間掛けて、福井県回りで高島の安原エンジンに着いたのが、ギリギリ17時前でした。
エンジンを預けて、後日連絡があった、不調の原因は・・・???
「キャブのオーバーフロー」だそうです。
キャブの細いノズルにゴミが付着して起こることが多いそうです。
オーバーホールの作業としては、キャブを清掃して、正常に動いたら何もしないようです。
というのも、ノズルが細くて折れやすいからだそうです。
このまま修理しても、ノズルが折れる可能性があることや、再発のリスクが払拭出来ないとの理由で、
なんと・・・キャブごと交換することになりました・・・
あまり言いたくはないのですが、オーバーホールに出した後は、何かとエンジンの不調が起こります。
2年に一度、オーバーホールに出すようにしていますが、使用中はあまり不調はないのですが、
オーバーホール後に、いろんな不調が続いてしまうと・・・
もう、不調があってから、修理に出す形の方がいいのかな?なんて思ってしまいます。
しかし、原因も分からず、何の前触れもなく起こるらしい「オーバーフロー」の症状、
考えたらめっちゃ怖いですね・・・><
海でキャブの清掃なんて出来ないし、こうなったら、スペアのキャブを持っておかないとアカンのん???
これで、少なくとも、連休明けまではエンジンは入院中だそうです。
ようやく行けたのに、まあ、残念すぎますTTTT
最低限、人に迷惑を掛けずに、自力で解決出来たことは良かったのかな・・・
やっぱり、ミニボートは複数艇での出船、補機の搭載、最低どちらかは「マスト」だと思います。
Sさんは私が帰港したタイミングで、一人では危ないとのことで、撤収することになりました。
Sさんにはご迷惑をおかけして、すみませんでした・・・
Bグリの沖では反応があったそうですが、途中からイルカの群れが入って、
ぱったり反応が出なくなったようです。
今日は50メーターラインの、浅い場所が正解だったのかも。
港でSさんと2時間ほど話してたら、1艇戻ってきて、話していると、
そのラインで鰤と60〜70クラスの真鯛が数本釣れたとのこと・・・TTT
ま、しばらく自宅謹慎を経て、出直しですワ。
それまでに、ひたすら仕事を前倒しして、ベストシーズンに備えます!!
追記
〜安原エンジンさんで聞いた、オーバーフローの症状と原因、対策について〜
原因はいろいろあるけど、一番多いのは、ゴミがノズルに詰まること。
これは、ガソリンタンクのサビが原因であることが多いそうです。
ステンレスのタンクなので、この点はたぶん問題無いかと・・・
次いで多いのは、ガソリンに混入した「水」
すぐにオーバーフローする訳ではないが、水が原因でノズルが錆びて、詰まるそうです。
時々、ガソリンタンクを覗いて、異物や、水?らしきものは取り除いているのですが・・・
原因としては、可能性的には、これかなぁ・・・
このオーバーフロー、一番怖いのは、何の前触れなく、急に起こること。
朝は快調に走っていたのに、「突然死」するのだそうです。
ノロノロでも走ればいいんだけど、エンジンが全く掛からなくなります。
なので、快調に沖に走って、そこで止まるという今回のパターン・・・一番最悪です。
考えただけでも、一番恐ろしい故障です。
沖でエンジン停止は、命に関わる可能性もあるだけに、
これだけはなんとか防ぎたい・・・
原因が分かれば、まだ予防出来る可能性があるので、いろいろ質問しましたが、
特定することは難しいようです。
なので、少しでも発生する可能性を抑える行動が大切になってきます。
今回、キャブレターを修理するつもりでしたが、修理の場合は再発のリスクが上がるようで、
そう言われたら・・・もう新品に交換するしかありませんがな・・・TT
ネットで検索すると、比較的安い金額で、パパッと修理されているので、
ホンマに???まるごとキャブを交換しなアカンの??
ちょっと腑に落ちないことも多いですが、こちらは素人。
言われるがままに、その通りするしか方法はないです・・・TT
釣果 : ナシ